COMSEEEC Supply Chain OSライブコマースの販売パートナー向け。担当商品・報酬率・訴求コンテンツ(ストーリー・キャッチコピー)を1つの画面で確認でき、配信の準備にすぐ取りかかれる。原価や販売価格などの機微な情報は見えない設計。
つが、ひと目でわかる。
担当商品・訴求コンテンツ・報酬率。配信の準備に迷わない。
取引先の商品が複数チャネルに並び、ライブ配信が販売を後押しする。売上に応じた報酬は、運営会社から支払われる。
メーカー・生産者・卸。買取または委託で商品を預ける。
AIが下書き・提案し、確定は人が行う。
TikTok・楽天・Amazon・自社EC など複数チャネルへ同時展開。
各チャネルで購入。倉庫出荷または産地直送で届く。
ライブ配信で商品を紹介し、チャネルの販売を後押しする。
購入者 → チャネル → 運営会社
チャネル経由で入金される
運営会社 → 取引先
買取=仕入時 / 委託=売れた分だけ
運営会社 → 販売パートナー
売上 × 報酬率
いままで配信前に商品情報を集めて回る
担当商品・訴求コンテンツ・報酬率が1画面に揃う
いままで報酬の計算根拠があいまい
売上 × 報酬率で透明に決まる
いままで原価などの機微情報の扱いが不安
原価・卸値はシステム上そもそも見えない設計
自分が担当する商品と、その公開状態・取引形態(買取/委託)を一覧で確認できる。商品名で検索もできる。
商品ごとのストーリー・キャッチコピー・おすすめコメント・サブ画像や動画を確認し、ライブ配信の台本づくりに使える。
商品ごとの報酬率をその場で確認できる。配信の限られた時間を、どの商品にどれだけ割くか決めやすい。
商品写真から訴求バナーをAIが生成。依頼から数十秒で候補が届くので、そのまま使うか選ぶだけでいい。
運営会社からClerk招待メールでCOMSEEへ招待される。アカウントを発行する。
割り当てられた商品・報酬率・訴求コンテンツ(ストーリー・キャッチコピー)を確認する。
確認した訴求コンテンツを台本の元に、配信で商品を紹介・販売する。
売上に応じて計算された報酬を受け取る。
報酬率は商品ごとに設定され、ベーシスポイント(bp、1% = 100bp)で管理される。金額は最小通貨単位の整数で計算されるため、丸め誤差が生まれない。
原価や卸価格、各チャネルの販売価格は、テナント分離(RLS)により最初から取得されない設計。「隠している」のではなく、システム上そもそも見えない。